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冬のバス旅モデルコース|帯広から阿寒湖、冬の野付半島と知床、網走をめぐる3日間【帯広→網走】

  • 冬のバス旅モデルコース|帯広から阿寒湖、冬の野付半島と知床、網走をめぐる3日間【帯広→網走】
  • 冬のバス旅モデルコース|帯広から阿寒湖、冬の野付半島と知床、網走をめぐる3日間【帯広→網走】
  • 3日間
オススメの季節
移動手段
  • バス

帯広を起点に、阿寒湖、摩周湖、野付半島、知床ウトロをめぐり網走へ。冬季限定のバスなどを使いめぐる3日間コースです。

*ひがし北海道バス 乗り放題パスポートを使えば、
本ルートの4区間通常料金12,430円が、乗り放題パス料金9,800円で利用OK!!

詳しくは以下ご覧ください!
https://easthokkaido.com/exbus-freepass_winter/

帯広市内

  • まりもエクスプレス帯広号で阿寒湖へ 約3時間

    【1日目】阿寒湖温泉

    1【1日目】阿寒湖温泉

    氷結した阿寒湖を一望する冬の阿寒湖温泉。湖上でワカサギ釣りやスノーモービルなどを楽しむことができます。運が良ければ早朝に湖に咲く氷の花「フロストフラワー」を見ることができます。

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  • (翌日)ひがし北海道エクスプレスバス7号に乗車 約75分

    2【2日目】摩周湖第一展望台

    湖の周りを白い樹氷で囲む、幻想的な冬の摩周湖。まれに美しく氷結する湖を見ることができる年もあります。

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  • ひがし北海道エクスプレスバス7号に乗車 約105分

    【2日目】野付半島ネイチャーセンター

    3【2日目】野付半島ネイチャーセンター

    北海道から根室海峡に突き出た日本一の砂嘴(半島の一形態)として知られる野付半島。冬は内海が一面氷の大地に変わる絶景”氷平線”が注目を集めています。

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  • ひがし北海道エクスプレスバス7号に乗車 約180分(途中昼食あり)

    【2日目】硫黄山

    4【2日目】硫黄山

    白い蒸気を上げる迫力ある冬の硫黄山。蒸気の音や香りに、地球が今も生きていることを感じることができます。

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  • ひがし北海道エクスプレスバス7号に乗車 約105分

    【2日目】知床ウトロ温泉

    5【2日目】知床ウトロ温泉

    世界自然遺産・知床半島のオホーツク海側の中央に位置。冬は流氷を見ながらの絶景の温泉を楽しむことができます。

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  • (翌日)ひがし北海道エクスプレスバス2号に乗車 約30分

    【3日目】オシンコシンの滝

    6【3日目】オシンコシンの滝

    ウトロから斜里市街に向かう国道334号線沿いにあり、標高70m、落差50mの断崖から海に向かって落ちる迫力ある滝で、冬は凍った滝の姿を見ることができます。「日本百名瀑」に選定。

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  • ひがし北海道エクスプレスバス2号に乗車 約90分

    【3日目】網走 おーろらターミナル|おーろら号乗船

    7【3日目】網走 おーろらターミナル|おーろら号乗船

    冬のひがし北海道の風物詩、流氷を楽しむクルーズ船「おーろら号」が発着。館内にはレストランやお土産品販売のお店もございます。

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  • あばしり観光施設めぐりバスで約20〜30分

    【3日目】天都山エリア(博物館網走監獄・オホーツク流氷館・北方民族資料館など)

    8【3日目】天都山エリア(博物館網走監獄・オホーツク流氷館・北方民族資料館など)

    網走の観光地、天都山エリアには博物館網走監獄・オホーツク流氷館・北方民族資料館が点在。バスで訪れることができます。

網走市内(天都山エリアよりバスで10〜20分程度)

コースマップ

  • 出発地帯広市内
  • 1【1日目】阿寒湖温泉
  • 2【2日目】摩周湖第一展望台
  • 3【2日目】野付半島ネイチャーセンター
  • 4【2日目】硫黄山
  • 5【2日目】知床ウトロ温泉
  • 6【3日目】オシンコシンの滝
  • 7【3日目】網走 おーろらターミナル|おーろら号乗船
  • 8【3日目】天都山エリア(博物館網走監獄・オホーツク流氷館・北方民族資料館など)
  • 到着地網走市内(天都山エリアよりバスで10〜20分程度)